白い下着の女性

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プロの技を楽しむなら新大阪のデリヘル店

窓の外を見る女性

飲み屋で友人が、初めて彼女ができたと紹介してくれました。
最初は、あんまりかわいくなくても顔に出ないようにしようと思って対面を待ったのですが、予想よりはるかに可愛い子で、私は本気で友人がなにか騙されているんじゃないかと心配しました。実際それを言いましたが、友人も彼女も私が冗談を言ったのだと思ったようで笑っていました。
仕事があるからと先に彼女は帰ったので、私は友人に詳しい話を聞きました。最初はごまかそうとしていた友人でしたが、酔いも回ったせいか話してくれました。彼女は風俗嬢だということです。
しかし、彼女にするなら処女がいいと言い続けて生きてきた友人です。そのポリシーを曲げたのだとしても、よりによって風俗嬢だというは意外でした。
すると、彼女は処女なのだと友人は言いました。何を言っているのかと思っていたら、彼女は絶対に本番行為をせずにこれまで仕事をしてきたということでした。だから処女であり、しかも美人で、告白したら付き合ってくれることになったからうれしいのだ、と言います。
でも処女かどうかなんてどうにでも言いようがあると思いました。思いましたが、友人もそんなことわかっていないはずもないので、私は彼女の話はせず、楽しく飲みました。

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